きんととハウス
音・箱庭・体からのケアと表現サポート

🌿ありのままを大切に
🌿安心して表現できる時間
🌿こころと体にゆとりを取り戻す
《サービス内容》
《こんなお悩みはありませんか?》
音・箱庭・身体感覚を通して、
発達や不登校の悩み、言葉にしづらい気持ちや想いに寄り添いながら、こころとからだのケアと表現サポートを行っています。
・箱庭やボディワークを取り入れたサポート
・リラクゼーションケア
・学校・福祉施設での音楽アクティビティ
・地域活動やLIVE企画など
自己表現やコミュニケーションへの不安、
こころやからだに疲れを感じている方に寄り添いながら、安心感や心のゆとりを取り戻し、
自分らしく過ごせるようサポートしています。
・気持ちをうまく言葉にできない自己表現の不安
・緊張しやすく疲れやすい
・なかなか眠れない
・朝の動悸やなんとなく身体の不調が気になる
・人間関係やコミュニケーションが不安
・発達や不登校の悩み
・心や体を安心してゆるめたい
きんととハウスについて
「きんとと」は、金魚のこと。
金魚は、それぞれ個性的な美しさを持ちながら、
人を和ませ、心を癒してくれる存在です。
その一方で、とても繊細だからこそ、
安心できる環境や丁寧なケアが大切になります。
私たち人も同じように、
安心できる場所やこころとからだをゆるめる時間があることで、
少しずつ自分らしさを取り戻していけるのではないかと感じています。
きんととハウスでは、
安心して自分らしく過ごせる居心地の良い場づくりを目指しています。
少しほっとできる時間をお届けできたら嬉しく思います。

【プロフィール】
きんととハウス
代表 齋藤しづか
子どもの頃から、発達障害を抱える姉妹や家族との関わりを通して、
「うまく言葉にできない気持ち」「ありのままを受け入れてもらえない苦しさ」
心のケアの大切さを身近に感じながら育ってきました。
私自身も、生きづらさに悩んだ経験がありますが、
セラピーや学びとの出会いを通して、
安心して気持ちを表現できることや、「言えること」の大切さを感じ、
少しずつこころが回復していく体験をしてきました。
現在は、子どもから大人まで、
安心して自分らしく過ごせる時間を大切にしながら、
こころとからだのサポート活動を行っています。
【経歴】
2008年 福祉大学(心理福祉専攻)卒業
保育園、学童、発達支援事業所などでの勤務を経て
学校教諭として20年間、特別支援教育や地域教育に携わる
2022年 心と体のセラピールームを開業
【主な資格】
・認定心理士/心理カウンセラー
・学校教諭(小学校・中学校音楽/高等学校福祉/特別支援学校)
・音楽療法士
・ヨガ/ピラティス/アロマインストラクター
【活動実績】
・学校/公民館/福祉事業所での講演・研修
・出前授業/地域教育相談
・学校・福祉施設・音楽アクティビティ
・地域音楽LIVE企画運営
・能登半島地震復興支援チャリティーコンサート企画運営
・「ソマティック映像演技コモンズ」セミナー活動など




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